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出典・コクヨ
怒ることで得られるメリットは大きい
安藤俊介(Ando Shunsuke)
https://www.kokuyo-furniture.co.jp
/solution/mana-biz/2018/10/post-334.php
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昭和生まれの私ですが、
最近とみに「怒っている人」に
出会わなくなりました。
子供たちも
昔ほど目に見える怒り方をせず喧嘩もしないらしい。
(その分ネットとか目に見えないことでの
トラブルは急増しています。統計的に)
(犯罪は年配に多く若年者は
実は少なくなってもいます。統計的に)
会社やビジネス関係においてはどうでしょう?
会社にもよりますが、
こちらも怒る?上司は少なくなってきました。
パワハラ・セクハラ・モアハラを世間が許さず、
録音、ネットにさらされる時代になったからかも
しれません。
セクハラをしている人に聞いたことがありますが、
相手が嫌がっていなければ問題なし
との認識でしたが……。
仕事を一緒にやっていく立場として
怒ること、注意することされることは
「真剣に怒ることで真剣さや重要度が伝わる」
ことがあり、
怒りの感情は前進するためのパワーにもなるます。
私自身は
「褒められると調子に乗り、
くやしさや怒りをモチベーションにしたほうが
伸びるタイプだ」
と自己分析しているので怒られることを
〇としますが、たぶん少数派だと思います。
怒るなよ!と思うこともありまあすが、
会社上、ビジネス上は
怒ることで得られるメリットが少なからずあり、
せっかく怒るなら、
「自分の感情を適切に伝えたり、
自分を成長させるための糧にしたりして
「プラスになる怒り方」」でいきましょう。
仕事以外に個人的には怒ることはしていません。
(大きな病気をしてからは
なおさら血圧が上がるのがよくないとのことなので
意識して怒らないようにしています。
決して興味がないわけではありません。)
皆さんはどうお考えですか?
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