お年玉を「株式」とかにすれば、
教育水準が一気に上がります。
しかし諸刃の剣で
大学生や社会人になるとほとんどの人が
ある罠にかかります。
・大学生等であれば大量のバイトによるお金の魔力
(扶養を外れないように
金額に注意してね…)
・社会人であれば管理職になる前の
大量の残業代によるお金の魔力
に多くの人が直面します。
いままで、多くは言ってこなかったですが、
これをどう超えていくか!
結構面白いです。
高校時代にもっと高校生でしかできなかった
部活とかいろいろやっておけばよかったと
思ったことと同じようように
大学等時代においてもやるべき本業は
何なのか考えないと
結構な確率でこの罠に落ちます。
人生において金融教育は大切だと思いますが、
あまり早い時期に「お金」「稼ぐ」に行くのも
正直不安がります。
これらの弊害が、若年層に行っちゃう
恐れがありますが
金融の知識・お金の知識は絶対に大切です。
「株を購入すれば」株式市場を見るようになるし、
絶対興味を持つので本当にほかの
優先順位を上げて学ぶことは〇だと思います。
金融知識はいつ学びますか?
皆さんはいつ学ぶのがいいと思いますか?
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人口減少 (少子高齢化)社会対応とは
・規模を拡大しない
・粗利を重視する
・人材を大切にする
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・従業員数10名以下の法人
・個人事業主
( フリーランス / ひとり社長 / 一人会社 / マイクロ法人 )
を応援します。@スイッチ会計
【no.373】金融教育義務化③


