フリーランス等一人で仕事をする場合もそうですが、
仕事で成功を収める人や企業は
基本チームや人を巻き込んで成長していく場合が
圧倒的です。
ネット事業や不動産賃貸業等
少人数でできるものもありますが、
さりとて、
やはり人が集まってやる事業が大半だと思います。
大きくなる過程において、参加する人は違います。
・小さい規模の時に参加する人
・大きくなる過程で参加する人
・大きくなってから参加する人
皆さんの周りを見ていても、
何人かは創業時のメンバーがいても
ほとんどの顔ぶれは
かわっているのではないでしょうか?
だとしたら参加する人は各段階において
違うチーム戦なので
どういう方とどういう組み方をしてやっていくのかは
走りながらだとしても
長期的な展望は持ちながら
発展していくべきだと思います。
伸びる会社は急拡大です。
入社退社にかかわる頻度も増していくと思います。
実は労使トラブルこそが
経営者の悩みの上位事項です。
・お金でも悩みます。
・人でも悩みます。
一緒に戦略を練っていきたいと思います。
(おまけ)
今は一部上場だけど
社員第一号の方を身近に知っています。
ラッキーだというよりも入社した理由は、
昔は小さくて第一号社員だということは
そこしか受からなかったからだそうです。
結果的にストックオプションも得て
結構富豪になったけど本当に運だったそうです。
凄すぎる・・・。
・従業員数10名以下の法人
・個人事業主
( フリーランス / ひとり社長 / 一人会社 / マイクロ法人 )
を応援します。@スイッチ会計
【No.400】チーム戦!


