より多くのアイデアを出すために実践したい
発想力の鍛え方としては、
物事を
・できる限り複数の
・「角度を変えて」
・違う視点で
捉えてみることです。
物事には色々な側面があります。
視点を変えてみたり、
自分以外の立場でモノを考えてみると、
価値判断の基準は違ってくるのではないでしょうか。
そのような価値判断の違いを考えることが、
1つの物事であっても多くの発想をすることに繋がると
思っています。
複数の視点があるからこそ、
よりいろいろな考えや見え方がわかり、
新たな考え方が生まれてくるでしょう。
同じものを
・寝転んでみる
・右から見る
・左から見る
・真上から見る
・下から見る
・あさ見る
・通勤電車でみる
・仕事中見る
・家の中で見る
・外で見る
10年くらい前までは年賀状に凝っていた時期があり
いろんな角度から見て
勝手に面白いと思う年賀状を送っていました。
・名前の漢字の数だけ何枚かつなげて
連番の年賀状(年賀状連?)
・芋版画であぶると文字が浮かんでくる年賀状
・2枚をつなげて開いてあけましておめでとう
・干物に切手を貼った年賀状
・干支の形に切った年賀状
その都度定形外で「料金不足」が発生したことに
後で気づいて追加の切手はりましたが、
「料金不足」を払って頂いた関係者の皆様
本当に申し訳ございませんでした。
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人口減少 (少子高齢化)社会対応とは
・規模を拡大しない
・粗利を重視する
・人材を大切にする
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【No.415】角度を変えれば ⇒ 見え方が違う


