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題 コロナ時代に売るための方法
※元記事
出典:長尾一洋「コンタクトレス・アプローチ」
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・テレワークが普及してお客様と直接会えない
・Withコロナ・アフターコロナにおける
営業やビジネスモデルのあるべき姿について
オンライン商談、リモート営業、WEBミーティングの
基本についてはイロハがあるらしい。
やはり時代に合わせた工夫が必要なようだ。
個人で対面しての商談と違って
やっぱり人間関係が一番大切。
「知ってもらう」
知ってもらはなければ始まらない。
気づいてもらおう。
「信用してもらう」
過去の実績や自分をさらけ出し信用してもらう。
接触しすぎるメール送信は信用を失う。
「信頼してもらう」
一回の取引より、
その後のリピータの取引を続けられれば〇
「受容してもらう」
取引先の困りごとをしっかり聞いて提案する
のが最終的な目的です。
会わずに売る営業にはメリットもあるようです。
時間をかけてお客様を訪問しなくてもいい等
ほかの重要なことに労力時間投入できます。
皆さんはどのようにして営業していますか?
(新しい出会いを作っていますか?)
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人口減少 (少子高齢化)社会対応とは
・規模を拡大しない
・粗利を重視する
・人材を大切にする
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・従業員数10名以下の法人
・個人事業主
( フリーランス / ひとり社長 / 一人会社 / マイクロ法人 )
を応援します。@スイッチ会計
【No.203】コロナ時代の売るための方法


